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覇権か、生存か―アメリカの世界戦略と人類の未来
覇権か、生存か―アメリカの世界戦略と人類の未来 (JUGEMレビュー »)
ノーム・チョムスキー, 鈴木 主税
ノーム=チョムスキーの社会を捉える視点は、あなたのプロスペクトを変えてくれるはず。
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One Night
闇夜に差し込む幾筋の光

お前と出会った…

闇夜になびく幾枚の緑

お前の笑顔とともに…

闇夜になびく幾度のざわめき

お前の戸惑いを…

闇夜に広がる幾塊の雲

お前の寂しい瞳に…

俺は恋に落ちた


ホテルに従属する小さな公園

抜け出した俺たちは

ちょっとふらつきながら

喧騒を抜け出し

ひっそりと語り合った

熱帯夜を抜け出し

そっけなく寄り添いあった

歩き出した

なにもかも


闇夜に続く一本の道

お前と永遠を見つめた…

闇夜に立ち向かう一筋の光

お前と歩き出した…

闇夜にひっそりとある一点のメルクマール

お前と抱き合った…

闇夜に消える一塊の影

お前は爪を立てた…

闇夜に広がる一度の泣き声

お前を受け入れた…

闇夜に差し込む一筋の影

お前に殺されてもいいと…

| other | 02:42 | comments(3) | trackbacks(45) |
Still Afraid
 ドキドキはしないけど、そういうものなのか。本当に彼女のことが好きなのだろうか。ドキドキしないのは恋に陥っているわけではなくしっかりとパートナーとして見つめているからだろうか。付き合ってからほとんど時が経過していないのに。向こうも颯爽としている。でもきちんと向こうから積極的に会おうとしてくれている。それはどのように解釈したらよいだろうか。まだまだもっとあっておかなければ分からないということだろうか。それとも、一緒にいて楽しいのだろうか。



 …自分は人からは幸せそうに見えているようだが不安のほうが大きい。ネガティブな志向をしているからだろうか。

 夏期講習を含めこれからきちんと授業をやっていけるのだろうか。面白く無い発言を受けてから、どうしても面白い授業のイメージがわかない。予備校みたいな一方的なものは塾では受けないし、普通に生徒たちとやり取りしているだけの答え合わせのような授業では高校とそれほど変わらないのでつまらないはずだ。そこら辺のバランスがいまいち取れない気がして。

| other | 01:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
アンチテーゼ、ジンテーゼ
 今になって書きたいことかいてきた修正をいくつかしなくてはならない。

 恋の話…そんな困難な出来事とかさきのこと考えてらんない。そのうち遠距離恋愛になってしまうとか。
↑それだけ。続きは後。
 事業部…2回目の面談は成功。行きたい旨を人事に伝えておく。成長事業部でもないし、なんでもない製品だけどそれだけに営業の力が試されている。社内でも1目おかれる事業部である。
面談の前に人事の方になぜ自分が向いていると思うのか、とたずねた時から気になっていたのだが、やはりその事業部は新卒で入るにはそれなりの会社のリソースのことを考えてのことらしい。事業部長も「ここに入ってもらって、他の事業部の上を任されるようになってほしい」と言っていた。自分の出身大学がどうのこうのと考えるのは好きではないが、やはり、実際に事業部長も2年目の若手もその事業部にいることを考えると…
 だから自分のその事業部のカラーを考えると今までの内科:インテリ系、外科:体育会系では捕らえられないな。あくまで、ほんとのところは分からないがその事業部について今まで聞いたところを勘案すると「エリート系」なのではないだろうかという憶測が働く。事業部長の発言しかり、人事は1人しかその事業部については聞いてないが、遠まわしにそういうところを匂わせていた。そういう点では自分の将来像ともマッチする気がする。


 さて,恋の話に戻ろう。思った以上にメールが続いている。日曜日にはそんなに続くとは思わなかった。話が実際のところ続くかどうか、向こうが積極的かどうか。
 火曜日に会う。会ってそこで気に入ってもらえたみたいだ。その時は自分は普通に話せるな〜と思っていたけど、向こうはそれが良かったみたいで。自分のほうが会話がスムーズだなぁと思ったのは水曜日の電話。長電話したのは初めてだが、その間無言なこともあまりなかったし、それは自分が話せるんじゃなくて、向こうが話してくれる。そしてすこし無言が続いても痛くない。

 土曜日。家に来る。誕生日祝い。いわゆる「いい感じ」になったわけだ。こないだ「まだ会って2回目だよ」っていわれた自分がびっくりするくらいに。
でも実は、お互い同じような過去を持っているみたいで、いい年な訳で、簡単に来ちゃいなよってことにはならない。同じ考えだね。

 ここ一週間自分のなかでハマった考え方「アンチテーゼ」

彼女はもてるわけで、いろんな男たちからアプローチを受けているんだろう。そういう人たちの中では自分はぜんぜん冴えないわけで。自信なくしちゃうよね。なぜか遠くに離れていってしまう、しかも自分が勝手に。でも、そういうかっこいい男だとか肩書きとか生まれとか良い男だとかに引け目を彼女という主題では感じてないことに気付く。「等身大の彼女を好きな自身がある」ということに気付いたからだ。

好きだからこそ、交わりたい。そして相手もそう思っている。でも、そう簡単には…っていう状態。明らかに男だったらそのままそういう流れに持っていって目的を達成するのだろう。ちょっと前までの自分だってそうしただろう。でも、本当に好きだからこそ大事にしたい。迷うくらいならしないほうがいい。だって、俺待てるし。待つのは好きだからだよ、好きだから待てるんだよ。う〜んちょっと違うな〜、逃がさない自信があるよ、はもっと違うな〜。ここはちょっと考えておく必要があるな。とにかく大事にしたい。


んで、やっぱり家に来た時の態度とかその時はなす話とかが結構重要で、ますます好きになると言うか、自分とうまくいく、自分が好むタイプってのが分かると思う。

 家に来てすぐ、押入れの中とか机の中とか見たがる、本棚チェックする、パソコンをいじる。→俺の生活のなかに入っていこうとしてくれてるのがうれしい。家に来てただ座って本棚眺めるだけでつまんなそうにしているのは最悪。相手の中を覗こうとしてくれるほうがいいんだ。そういうのはただ興味津々とかいたずら好きとかではない。そういう行動をする人間性っていうのは後で俺と付き合う中で相当重要なパーソナリティの1つになると思ってる。

 そして、自分の好きなラジオ番組を選ぶ。アーティストを紹介する。好きな小説を貸す。→俺はぜひとも染められたい。特にそういう文化的な部分で。自分はそれほど趣味があるわけでもなく自信がないくらいだ。そういう中で、相手の興味のあることとかいろいろ積極的に教えてくれるのは大好き。自分の世界が広がるからね。それは自分のことしか考えてない考え方で大きな理由じゃない。大きな理由は、そうやってお互い共通するところをどんどん広げていけば2人の生活は豊かになるよね、ってとこ。それは長い生活がソウゾウ(両方の意味で)できるし、ほんと仲がいい間だよねって思える。

2つほど彼女の行動から主なものをあげていったが、他にも彼女の一言一言が自分が気に入るあるいは自分と合うってことがある。



 さて、時系列的には前後してしまうが金曜日のゼミの飲み。
 3年生は1人の子を巡ってやきもきしている男が3人ほどいるらしい。3人とも3年生だが。4年生と大学院生と3年のもう彼女がいるやつでそれを観察して楽しんでいる。実験で俺がその女の子と楽しく話してみると、そばにいた男=異様にテンションが上がるw ちょっと遠くにいた男=ちょ怒怒怒みたいな空気w分かりやすいやつらだ。

 そんなことはどうでもよく、自分の誕生日だったので教授に大人の恋愛相談などしてみる。長続きしないですと。その時に「自分が距離を詰めていって逃げられたのならそれは相性が悪かっただけだからあきらめなさい」と言われた。その時は「う〜ん、仲が良かったのに〜それが本当に原因なんかな〜」とその言葉に納得がいかなかった。

そして、今考えるに、土曜日の彼女の行動で気に入ったことを上で2点ほど整理した通りだが、先生の言葉は正しいと納得し始めた。やっぱり、自分が落ち着いて気兼ねしなくて安らげて本当の自分でいられてetc…である相手はそういうタイプなんだと。2人は結局個人だから一緒にはなれないねとかお互いを尊重しましょう、っていうようなのは無理。2人の個人だけど二人が同じような人間になってもいいと思うし、ひとつになれるって思い込んでもいいと思うんだよね。たぶん自分は後者の考え方だろうから、相手もそうじゃなきゃやっていけないだろな〜


| other | 01:06 | comments(0) | trackbacks(2) |
恋の話なのに
研修での出来事を書く必要があるのだが、書こうとすると心が疲れてしまってなかなか掛けないでいる、せっかく幸せそうな出来事なのに。
まとめようとすると、きっと困難な事実が浮かび上がってきていやになるということがうすうす感じられるからだろう。
| other | 00:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
Go to the Girl
水曜日に衝撃的な日記を見てしまうことになる。俺の友人に彼女がいてしかも同棲している雰囲気だ。状況的に考えれば俺の元カノの予感がしてならない。もう吹っ切れたはずだが気になってしょうがない。わざわざ俺とマイミクなのにそういう日記を書く意図は?俺の見当違いでぜんぜん知らない人なのかもしれない。そうであればまぁ、関係ない。しかし見当があったっていたとしたら、それはなんかの弾みでばれてしまう前に何かしら匂わせてしまうつもりか。まぁ、完全にそういう風にわかってしまったって「俺の好きな人が2人くっついてくれてうれしいよ」って声を掛けるんだろうな。なんか気にしていないようで毒のある言い方だな。 

 

 

 
木曜日は同期の飲み会だったわけだが、やはり自分から新しく会った人に声を掛けることはなかった。べつに知ってる人と適当に会話しているぐらいなので気にすることもないが。結局酔えば関係なくしゃべる。やっぱり話せる人は始めて会う人でもなんとなくキャラを見抜いてがんがん話す。うらやましいもんだ。だからといって自分はぜんぜん話せないわけではなく1次会の後半になって女の子たちに「なんで盛り上げ役の3人が固まっているのか」みたいなことを言われた。一応そういう風には見られているみたいだ。しかしほかの2人の助けがあってからこそ。本当にピンでもやっていけるようになりたいね。とにかく話を振りまくって反応がなくても一人で間を生めることが出来るみたいな。いつしか誰でも反応できるようになる話題の振り方をしたいね。 

 

 

 自分の悪い癖は治っているわけもなく、2次会ではカオリンの隣で焼酎の振り合いをして結局自分が呑むことになってしまう、というオチ。馬鹿丸出し。たぶん次の研修ではメールで約束したようにみーなとやりあうわけだ。 



事業部長との面談の意味。とにかく俺は行く事業部が決まってないということは分かる。希望したところの事業部長がOKサインを出したから内定がもらえたんじゃないのか。もっと他にいいやつでも見つかったのかな。いや、残念。体育会系なので人事は俺が体育会系の事業部に行くことが適当だと思っている節がある。それでもいいけどさ、そうすると先輩とかクライアントののりについていけるかどうか、自分の事業部内でのポジションはどうなるのか、どうするのか。根底が体育会系かもしれないけど働くところはインテリ系がいい。インテリ系にしたのは、 

  1. 将来像がインテリ系 

  2. インテリ系にいくと根底に体育会系がある自分としてはポジションがとりやすい 

  3. 体育会系にいくと体育会系度が低い自分はその物差しでは評価が低くなる 

が主な理由だ。自分としてはどこの事業部で働こうがいいと思ってるが、それは初めの事業部はこんなもんだと思うからだと思う。後で後悔するということがいやなんだな〜。 

 

 

 人のまねをして自分もウェブ上で本棚を作ってみる。ブクログっていうらしい。まだ人には公開していないが、そのうちしようと思う。その本棚に入れる本を探したらまだ自分が読んだけど同じ筆者とか似たような分野の本を読んでいないことに気づいて結構いいと思った。

| other | 22:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
一体どんな表情をすればいいのだろうか
 一体どんな顔をすればいいのだろうか?
 月曜日に久しぶりに友人と会った。でも話す言葉もあまりなく自分はただ「今日授業?」みたいな感じで終わってしまった。話題が広がらずに面白くない人間なのである。それをまた再確認する出来事であった。
 今日は完全に寝坊してしまった。完全に寝坊してしまったのは今学期入って初めてだ。だからノートが完全に途切れてしまった。借りないといけない。後輩に頼もう。その時一体どのような顔をすればよいのか?こういうときにさくっと頼むことが出来ない。言葉はべつに気にしていない表情が自分にとっては気にかかるのだ。

 塾の生徒の成績があまりよろしくなかった。自分のやりたいことをやってきたためだろうか。テストが出来るような文法の反復練習をやっていないからだろうか。自分としてはもう高校生なのだから自分でやれると思っていたが、アウトプットとして出す練習を授業でもやらなくてはいけないと実感した。同じレベルで違う曜日に開講しているクラスのほうが成績がよかったのだ。そのクラスの先生とは仲がいいので、それとなくどんな感じでやってるのか聞いてみたり。やはり、復習を必然的にやらせるような感じでやっているようだ。使っているプリントは前にチラッと見てみたが「こんな簡単のでいいの」と思ったくらいだ。基本的な問題を繰り返しやっているのだろう。自分もこれまでのスタイルをなるべく維持しつつ、文法問題はより平易なものを増やしていこう。これまでのスタイルを作ったのははじめのほうに「これくらいなら学校で出来そう」と言って退塾していった子の言葉が心に残っているからである。やはり塾の特性として少し背伸びした問題も用意しなければならないのである。

 一体どんな顔をすればいいのかについてもうちょっと考えてみよう。要は自分がその頼まれる人になったつもりで考えればいいのだ。もちろん前提は頼まれる人と自分が同じ感覚を持っていると いうことだ。自分が何か先輩から頼まれごとをされる時にはどれが一番さくっと貸せるかだ。残念ながら自分は頼まれごとをされるのが好きなタイプなのでよほど、横柄な態度をとらなければよいのだ。表情的にはそれほど困りすぎたような顔ではい重すぎる感じがする。代替頼まれごとをされる時にはそれとなく前フリがあるような気がする。もう表情の話じゃないな。いきなり頼みごとを打ち明けるのではなくその科目に関する話を振っておいて、頼み事に入るというのが先輩のう常套手段だった気がする。ではどんな前フリをすればいいのか。その科目を自然に話すような環境にあるだろうか。そのタイミングを見計らっていたら、いつしか今学期も終わってるなんてことになってそうだ。とにかくおっけーをもらったら感謝を前面に押し出さないといけないな。

 今週の木曜日はまた内定者の同期と飲み会がある。mixi上で知り合った、別の期に採用された子との顔合わせである。会社が用意する懇親会の前に顔合わせをしたいとのかねてからの本人の希望である。かなり積極的な子だなぁ。mixi上でもかなりガツガツしている感じで、俺の動でもいいような日記にコメント付けてくれたり。そのおかげでいい感じになったわけだ。だから次初めて対面する時に第1印象を決める表情ってどんな感じだろう。俺は一体どのような表情で行けばいいのだろうか。自分は、部屋に入ってくる福澤さんのさわやかな顔が好きだ。そんな感じでいいのだろうか。ただ、さわやかだけどちょっとおどおどしい。それがまたいいんだけど、ちょっと頼りなく見えてしまわないか。でももし途中参加だったらその「この状況はどんな感じ」みたいな表情ではいるのがベストかもしれないな。

 こう表情についいて考えるのも自分が笑っているつもりでも実はニヤニヤしていたということがあり、不利益を被ったことがある経験に起因する。自分が作っている表情と実際に表れている表情が違うことがあるのだ。これへの対処法は鏡を見て自分の表情を研究することだろう。そういうことに努力できる人は自分と自分を取り巻く関係に敏感な人だろう。女の子に多そうである。鏡を見て自分の表情を研究するなんてことは、他人に知られたらひかれそうだが、実は自分にとってとても利益になる努力のひとつだ。自分は自分を取り巻く関係にそれほど敏感でもないし、自分の顔を見たいとは思わないのであまりやる気がない。しかし、やはりこれも自分がうまく生きていくすべであると少しは認識するようになってから。たま〜に顔を洗った時などはやってみたりする。でも不慣れなもんだから、普段自分がどのように顔に力を入れて表情を作っているのか鏡の前に立つと分からなくなる。
| other | 01:53 | comments(0) | trackbacks(1) |
restart
 まず始めた動機だ。
 そもそも、ネットで友人たちと交流することはいっぱいメリットがあって、テキストやら画像やらで普段しゃべっていること以上の情報や、その人の人となりが判っていいのだ。それは逆に情報を発信する自分だって同じこと。しかし、期待しているあるいは期待されている自分像というものが出来上がって表現がひたすら小さくなっていくのだ。いちいちヒトの目を気にするタチだからだろうか。どう薦めてもmixiに入りたがらない友人はこのことを見抜いているのかもしれない。ただひたすらどこかのブログで日記をつけているらしい。
 もともとこう書きなぐっているブログもヒトが見ていると考えるだけで、外部リンクとしてのブログも同じ運命を辿るわけで。だから逆に見つかったら負けだ。という意気込みで書いていくのが一番よい。俺はどうしてもヒトを裏切るのが好きなタイプらしい。
 
 推敲なんかしないでとにかくひたすら書きなぐる。思いついたまま書く。思いついたことを書く。いちいちヒトがどう思うなんて考えていては行けない。タイトルに沿ってなんかテーマを決めるのもなし。時系列もへったくれもない。

 期待していると日記にコメントが付いたとか付かないとか、やっぱり気になるわけで。そうすると何かしらヒトの興味をそそるものを書かないといけないと思うじゃん。俺のスタイルはやはり独白。いちいちお前らにかまってらんない。でもかまってほしいしお前たちのことも知りたい訳だ。それはそれで俺なりの社会のなかでの生き方をしてやるぜ。

 だからここではただ一人で机に向かって、ただ一人考え付いたことを、いつかただ一人で見直すために書いている。ただ一人ないたりただ一人笑ったり。

 今日もやっぱり日記にコメントが付かなかったわけだ。はっきり言って体調がどうのこうの部屋の模様替えとかどうのこうの、見てふ〜んと思えばいいわけだ。楽しかったことはmixiにいる人か、知っているヒトとについて書かなくてはいけないわけだ。まぁ、今後どういう日記が、どのような表現がヒトをひきつけるか考えていくことにしよう。とりあえず今日はここまでだ。

 今日もやっぱりヒトの日記にコメントを付けてみたわけだ。はっきりいってどうでもいいことだが質問してみたり、興味を示したりしてお互いが近づいていくほうがうまくいくに決まってるんだ。特に最近であったヒトなんかは、他の人よりも早く仲良くなっておくに越したことはない。

 さて、こういう風に書いておいていつこの記事は終わるんだと。きっと考えが行き詰まったり、疲れたりしたり、してしまったら終わるんだろうな。考えがこんがらがっても決してまとめることなんてしないだろう。また後日にまとまったら書くかもしれない。それは保証のないことだ。

 中間テストが今週あったため、授業のノートをまとめることが2週間たまっている。ここの週末でなんとか追いつくだろうか。追いつかなくてもまぁ少しずつ追いついていくはずだ。そしてマーケティングの宿題と。卒論の計画発表用の資料をまとめなくてはいけない。まとめるためには資料をいろいろ呼んで整理しなければならない。

 
| other | 23:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
合唱曲と自分が見つめる視線
最近合唱曲を聞くのに嵌っている。
聞くようになったのはなぜだかわかんないけど、もとから縁があったからかな。
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| other | 22:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
自分のTOEIC点数晒してるんで見ないでくだせぇ
ずいぶんも前のことですが、TOEICの結果が返ってきた。

Total 765
Listening 370
Reading 395

前回よりも75点アップだった。

所感・・・
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| English | 22:45 | comments(1) | trackbacks(0) |
苦いけどはまるゴーヤチップス
ゴーヤ チップスアルミパック チャック付!150g 


にがうま。
食べる→にがー→しおけ→やっぱりにがー→あまー→うまー

なぜかぽりぽりぽり・・・と
癖になります。

| food | 19:42 | comments(0) | trackbacks(1) |
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